すずきあさよの初出版感謝応援ページ

乳がんは、わたしの宝物になった

39歳で浸潤性小葉がん、再発せずに12年目

Kindle本(電子書籍)500円(6月5日発売)
kindle unlimited 0円
ペーパーバック968円(6月17日)
初出版感謝キャンペーン第2弾 しつもん読書会参加権プレゼント7月5日まで

どんなことがあって、この本を書きたいと思いましたか?

39歳の頃、かかる人が全体の5%しかいないと言う、特殊型の乳がん「浸潤性小葉がん」にかかってしまいました。
お世話になっていた医師から、あるホスピス医の本を紹介され、がんは細胞学的自殺。生き方を変えなければ、治らないと知ったのです。

体だけではなく、人生そのものが「がん」におかされていると言ってもいいほど、ストレスを抱えていたので、この言葉にガーンときました。
生き方を変えることが最大の治療と考え、免疫をあげるために、薬物療法ではなく、たましいが喜ぶことを徹底的に行い、再発せずに12年です。

ポンコツながらも、生き方を変えるために、何をどう実践してきたのか、乳がん と向き合うみなさまの希望になれればと願い、書かせていただきました。


6月5日から7月5日までにご購入くださった方全員にスペシャルプレゼント。

しつもん読書会への招待状
著者が直接答える特典付き。
魔法の質問こばしりゆきこさんのファシリテートで、 直接著者と交流できます。(日程は後日調整)



著者紹介
鈴木麻代(すずきあさよ)

1970年稚内生まれの大阪育ち。函館大谷短期大学幼児教育科卒。 わたしのたからもの主宰。
訪問型の保育士、執筆活動をしている。 訪問型保育では、乳幼児の中にある宝のタネ(個性)を見つけて育てること。
執筆活動では試練の中に隠された宝物をテーマにしたノンフィクションを書いている。
どんな時も希望を見いだし、生き抜く喜びを分かち合えたらと願っている。
一般社団法人日本ネーミング協会会員。